第6回 相手を説得する──「1人でタイプ」と「誰かとタイプ」 - (ITmedia Biz.ID)
<たっく>いきなり第6回(最終回)の記事で申し訳ない。
このシリーズでは相手のタイプによって言い方を変えると説得しやすいよという事例をいくつか挙げている。
他の回も参考になったので気になる人は後で読んでね^^
確かにこの
「1人でタイプ」と
「誰かとタイプ」の分類はありだな。
よく会社のフロアについて、パーティションで各自を区切った方がいいのか、そんなの取っ払って顔をつき合わせた方がいいのか意見が分かれる。
でもこの記事を読むとどちらが正解でどちらが不正解なんて最初からあり得ないわけだ。
全社員の大半がどちらかのタイプに偏ってる会社ならともかくね。
結局のところどちらにしても作業能率で犠牲を被る人が出てくることになる。
そしておいらは
「1人でタイプ」。
出来ればパーティションである程度区切られていた方が作業はしやすい。
最低、正面だけは壁が欲しい。
PCに向かっている時にモニタの横の視界に他人の顔があるとどうも気になってしょうがないので^^
だけど考えに詰まった時などはいろいろ話せた方がいいので適度な閉鎖空間がいいな。
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- |2007/03/20(火)