<たっく> お店で見かけて非常に気になり購入した
「カメのこうらいす 」 なるもの。
こちら表向き。 メロンかもしれない・・・。
ひっくり返してみた。 やっぱりカメさん^^
一見すると、ひげのおっさんに踏まれた直後の"のこのこ"したアイツ。
もちろん踏み続けても1UPはしないよw
前方に投げつけて敵カートをスピンさせたりするものでもないw
使い方はこう。 正座しても足が痺れないようにするイスだね。
ネタとして買ってみたんだけど、これがなかなかいい感じ♪
正座する時にはもちろん、ちょっとした枕にも使える。
さらにグッズとしてのかわいらしさ、みんなの食いつき度も良好!
さあ、気になったらぜひお試しを。 赤タイプもあるけど誘導性能は無いよ^^
テーマ:かわいくて癒してくれるもの♪ - ジャンル:ライフ
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|2007/02/23(金)
法律では誕生日の前日に1歳年をとる!? - (Excite Bit コネタ)
<たっく> 例えば誕生日が2月23日の人は2月22日の午後12時(24時)に年齢が上がるらしい。
2月22日の午後12時と2月23日の午前0時はイコールなんだけど、そうなっているんだって。
誕生日が1月1日だと月や年まで替わっちゃう。
なんてややこしいんだ
年齢計算に関する法律 w
でもこれで4月1日の人が早生まれになる理由がようやくわかった♪
では2月22日の午後12時(2/23の0時)ジャストに生まれた人は誕生日が2月22日になり、年齢が上がるのは2月21日の午後12時になるのかな?
丸一日空白の日が存在するというミステリアスな人生でおもしろそうだ^^
レイトン教授と不思議の町 でも年齢に関するナゾ解きが出てきたけど、これもナゾに出来そうだな。
あっでも認知度が相当低いからムリか・・・。
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|2007/02/23(金)
<たっく> オダギリジョーや劇団ひとりが出演している
ライフカード のCMで使われていたカードが発売されている。
完全にネタ用アイテムだけど話のタネにはいい商品だと思う。 1200円分の実用性は皆無に近いが^^
でもここで使われてるカードの内容では物足りないという、そこの腹黒くんに朗報!
腹黒バージョンのブラックカードが実は発売されてたりする。
HARAGURO BLACK CARD
こちらには「放置」「偽善者」「イカサマ」「八百長」などのわるーいカードが15枚入ってる^^
発売元はどこにも書かれてないのでわからないが、たぶん非公認だろな・・・。
「どーすんの!?オレ」 ダメ人間確定ですw
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|2007/02/23(金)
「NOVA」の英語教師逮捕・大麻やコカイン所持容疑 - (NIKKEI NET)
NOVAに立ち入り・経産省、特商法違反の疑い - (NIKKEI NET)
<たっく> どちらも発売日1ヶ月以内のニュース。 立ち入り検査は1週間前ときた。
前者は個人問題だとしても後者の契約トラブルは会社ぐるみのかなり悪質な模様。
こんな
NOVA のイメージ下り坂真っ最中に発売するのはいかがなものかと^^;
つーかそれ以前に
NOVA うさぎって最近CMで見ないし・・・。
今ならジャングルジムに食われてるおっちゃんでも出せw
テーマ:新作ゲーム - ジャンル:ゲーム
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|2007/02/23(金)
『Gears of War』開発費は$1,000万ドル(12億円)以下と結構安上がり!? 『ロストプラネット』総制作費は広告費合わせて48億円! Epic Gamesの副社長Mark Rein氏が、今回Wired.comへのインタビューで語ったところによると、Gears of Warの開発費は"900万ドルから1,000万ドルの間"(10〜12億円)だったそうです。(Microsoftによる販売やマーケティングコストは含まれません。)先月で300万本を突破したブームの中、一方でその利益は既に1億ドル(約120億円)を超えているそう。 次世代ゲーム開発にかかるコストは大きいもので2,500万ドル(約30億円)クラスとも言われていて、どこまでを1本に含むのかは会社によっても異なるので(あるいはそもそも真実であるかどうかも)、同列に比較するのは困難だと思われますが、先日話題になったカプコン のロストプラネット は開発と宣伝にそれぞれ2,000万ドル(24億円)ずつでした。
結局ゲーム製作において一番お金がかかるのはこの人件費になるわけですが、ゲームエンジンとアウトソーシングを活用した結果メインとなるゲーム部分に集中できたスタッフ達は、この規模のゲーム開発としては異例に少ない30人体制だったそう。
12億 24億
<てるや> ぶww
ロストプラネット って
FF並 に開発費かけてるんだw
ギアも、ロスプラもビジュアル的にトップクラスだけど、この制作費の差は
「アウトソーシング」 か。。。
ハリウッドの国ならではだね。
あとどっちも自社ミドルウェア使ってる。
ギアは300万本だからよしとして、ロスプラは100万本で採算取れたのか?
しっかし本当に次世代機は金がかかりますなあ。。
ギアのように何かいろいろ新しい時代に対応した制作方法とらないと従来の作り方ではもう無理か?
というか、そこまで細かく作らないとだめ?
せめて、「開発、宣伝費込み5億円」でなんとか大作作れないもんでしょうか?
ダウンロード専売にして口コミのじっくり長期販売すれば宣伝費ほとんどいらなくて、
容量も1GBとかに限定しちゃえば無駄なムービーやらドラマやら削らないといけないだろうから
必然と、デフォルメしたり、ゲームの大事なところだけに集中できるとかならないかな?
そういう開発費3億円の大作や大ヒット作とか無理?w
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|2007/02/22(木)
100個以上のWiiの裏技、小技を一挙公開 <てるや> 2丁拳銃とかありなんだw
タンク!は20面まで。(18面で挫折)
20面以降はランダムマップとは、どこまでも遊べるなw
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|2007/02/22(木)
<てるや> Wiiでも遊べる
ゲームキューブ ソフト。
マイクで答える「
伝説のクイズ王決定戦 」をたっく達と一緒にクリアしたw
4つの番組は趣向こらされてて、8000問収録。かなり遊べる♪
マイクで答えるってのが、本当のクイズ番組に出てるみたいでいいかんじ(〃 ̄▽ ̄〃)
アマゾン評価見ると音声認識率が6割とかで悪いとのことだけど、
うちらで遊んだときは1割も誤認はなかったよ。
というのもまあ、たっくと俺は昔このソフト
で鍛えてたこともあるのだがw
それでつかんだ音声認識のコツは、
1「無意識の内にしゃべりきる前でマイクボタンを離してるから、答えを言って
一泊おいてからマイクボタンを離す 」
2「しゃべり始めるときも同じ、しゃべり初めとマイクボタンを同時に押すのではなく、
誤認識を避けるために
マイクボタン押して一泊おいてからしゃべりはじめる 」
あと例えば人間の言葉の初めはたいてい小さい声なんだけど
普通は会話の雰囲気とかその後の言葉で自然と脳内補完できてたりする。
当然コンピューターは脳内補完しないので
3「
最初の発音をはっきり言う 」
これだけ守れば1割も誤認識しないはず。
あとついでに
4「鼻声でしゃべらない」
5「腹式呼吸で腹から声を出す」
とすれば完璧では?
残念なのはプレイするのに
ゲームキューブコントローラー が必要。
4人対戦だと4ついる。
現在のWii仕様 ではクラシックコントローラーを使うこともできない。
この仕様、
ファームウェアのバージョンアップや、 クラコン>ゲームキューブ ポート変換アダプタとかの発売でなんとかならんかのう? >たすけて任天堂さん
問題は2005年末までの時事ネタまであるので結構新鮮。
8000問用意されてても、難易度別でさらにジャンルが16個ぐらいあるから
得意ジャンルを絞って、低難易度にすると結構問題かぶることも多い。
(1ジャンルで[やさしい]の難易度だと、166問?)
まあ、あまり本気にならず誤認識すら笑いあうぐらいの気軽さのほうがベターですよw
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|2007/02/22(木)
任天堂Wiiが全世界で450万台のセールスを記録 360:890万台 Wii:450万台 PS3:170万台
<てるや> 3ヶ月でWiiのそれは異常だろww
やばい、、年内には名実共に任天堂帝国の復活となりそうだ( ̄□ ̄|||)!
は!オレの360から
異音が!! いや、、うるさいけど正常なドライブ音か、、、、、(~ペ)
PS3はEU販売がまだだから、50万台ぐらい足せるかな?
(でも1台約10万円って関税かけすぎだろwなにやってんだEU(; _ ;))
360はよく頑張った。
今年Wiiに抜かれるとしたら、それは決してコンセプトミスではない。
原因はあきらかに
日本市場の取りこぼし だ。
日本35万台って、、890万台中の5%にもならない、、、、、
世界第2ゲーム大国でそれはいくらなんでも(−_−;)
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|2007/02/22(木)
<てるや> 360で本日発売の
ライオットアクト でできる10の事っていうムービー。
グランドセフトオート のディレクターが作った、数十メートルのジャンプ力と車を持ち上げれる怪力
をもった主人公がグランドセフトオートするゲームw
ネットでの同時プレイも可能。
ゆえにみんなミッションそっちのけで、自由に遊びまくる人続出とか。
(ゲーム進めろw)
面白そうだから購入してたっくと協力(足の引っ張り合い)プレイしようかと思ったら
たっく360もってないじゃん( ̄□ ̄|||)!
なんで、
勝ち組 のXBOX360をもってないんだ、、、、
原題はCrackdown(クラックダウン)
なんで日本は
ライオットアクト なのかというと
クラックダウンは17年前に発売してたようだw
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|2007/02/22(木)
<てるや> ちょっと思うところあって、仮説ゲーム製作論として妄想してみる。
「なぜ、ゲームソフトの宣伝をディレクターが担当しない場合が多いのか?」 プレイヤーにとって、スタートボタンを押してからクリアまでがゲームじゃない。
広告で
ゲームの存在を知ったところが本当のスタートだ。 発売日を心待ちにして、どこのゲームショップで買うか選び、攻略本もそろえるかもしれない
そのあとクリアしても2週目にいくか。友達に貸すか。
そして満足するまで遊んで、棚のコレクションに収めるか、中古屋に売られたところで
「GAME」・「OVER」 だ。
クリエーターは、ゲームを作るのに原案を浮かべるところから始まる。
開発メンバーをどう揃えるか、どう企画を通すか。
資金を確保、ゲームシステム、キャラクター、世界観を作り上げ、
そして、どうやってこのゲームの存在をプレーヤーに知らせるかに頭を悩ます。
普通の大企業はここのCM戦略を、宣伝チームにまかせっきりだったりするが
ゲームの本当のスタート地点となる宣伝をその作品のクリエーター以外が担当する のはおかしな話だ。
大事なゲームの導入部分を他人任せでいいのか?
TVCMで広告代理店に頼むのもまずい。
もちろん代理店はプロなのだから、15秒に納める技術とシャレの効いた物を作るかもしれない。
でも、代理店によるCMの面白さがゲーム導入部として成功するには
視聴者と代理店が深く共通認識を持ってるもの、大ヒットハードやソフトの続編じゃないとだめだ 。
(例えば、かつて
「『せがた三四郎のCM』が好評でプレイステーションが売れる」 という現象が起こったり、プレイステーションのとてもシャレの効いた面白いCMが、
「でもゲームが面白そうとは思わない」 というのを聞いたことがある、まあプレステソフトのCMはソフトじゃなくプレステ自体のイメージを上げる分には効果的だったろうが)
だから宣伝に他人の力を借りるにも原則としては、
ディレクターや原案者などの開発の中心人物がやっていくべきである。
ゲームの流れを最初から最後まで深く知ってる者 でないと
その導入部の製作などできるものではない。
パッケージの絵柄、サブタイトルもしかり。
で、どうやってスタート導入部である宣伝でゲームの世界に入ってもらうかと考えると、
この話は
「分かりやすい魅力をもったヒーローやヒロインや世界観が必要だな(SEEDSの話)」 へ繋がる。
(テトリスぐらい魅力が分かりやすい世界観ならヒーローもヒロインもいらないだろうけどねw)
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|2007/02/22(木)
クローバーは種に還る…新会社『SEEDS』誕生が海外でも話題に <てるや> クローバースタジオ が閉鎖されるのは残念だったが、しょうながいとも思ってた。
どれだけ面白くてもソフトが売れないんじゃやっていけない。
その才能はカプコンの中へ分散して薄めて戻るのかと思ったら、
新会社SEEDS!!! 嬉しいのは世界トップクラスの開発スタジオが存続されること。
心配なのは、(公式ページを見る限り)危険因子の除去が行われてないこと。
なにが危険因子かって、
「クローバースタジオ と同じ方針」 のままじゃ、
また
とんでもなく面白いけどまったく売れないソフト がでるんじゃないかと心配で(−_−;)
この場合むしろスタッフがトップクラスの力をもってるのが弱点で、「大神」や
「ゴッドハンド」 みたいに
誰もついていけないような、新しいものを開発してしまう。
それが彼らのアイデンティティであり、そして売れない原因だ。
トップクラスの開発力には違いないのだから、その全てを全開にして世間から離れすぎることはない。
なまじ能力がありすぎるからこそ、
オリジナルにこだわらない ことが大事だ。
(続編を作れってんじゃなく、
新しすぎない こと)
とはいえ、、そこらへんのカプコンとの確執がそもそもの「クローバー誕生」→「SEEDS」だろうからなあ。。
「デビルメイクライ1」 「バイオハザード4」 などを作れる力はあるのだから
奇をてらわず、そういう
リアル系、王道系 をまず作ってもいいと思う。
彼らの力なら、ノベルゲームだろうが、シミュレーションゲームだろうが
王道のままでも一級品の新しいゲーム ができるだろう。
オリジナルを作りたいのなら、売れる王道系シリーズで常に稼ぎながら、
小予算でいくらでも試したらいい。
別の言い方をすると、「キャラクターや世界観に
大衆ウケする魅力 を載せよう」ということ。
昔、「大神」の動画が公式で公開されたとき、僕はその動きに
とても感動した んだが、
同時に
とても危険だ と思って、
クローバースタジオ にメールしたりした。
「主人公のワンワン以外に、魅力的なヒロインかヒーローをお願いします。
過去に
『七つ風の島物語』 で解散したギブロみたいな例があるからこの内容だと心配です」と。
(↑めちゃくちゃ余計なお世話w)
まあ、動画が公開されたってことはもう開発終盤だったろうし、
言われるまでもなくそんな素人意見は
開発当初からリスク承知で 純然たる世界観の統一から作品を研ぎ澄ませることを選んだはず。
私たちSEEDS が作ろうとしているのは、『世界中の人々に遊んでもらえる、めちゃくちゃ面白くて凄いクオリティを持ったゲーム』 です。
彼らの力なら『めちゃくちゃ面白くて凄いクオリティを持ったゲーム』を作れるだろう。
でも、『
世界中の人々に遊んでもらえる 』かどうかというと、、、、
世界中の人々に遊んでもらえるために、
分かりやすい魅力 をもったキャラクターや世界観は必須だ。
世界中のほとんどの人々は、技術も芸術も文化も
説明してなお興味を持たないぐらい無頓着 なのだから。
日の当たらないところでどんな極上の花を咲かせても、次の実をつけることはできない。
でも一つ、状況が変わってきたところはある。
次世代機で
ダウンロード販売 ができるようになったことだ。
中身が面白いのに、分かりやすい魅力に欠けたり、プロデュースに失敗しても
口コミでじっくりと広がる かもしれない。
普通はゲームの口コミも年内に爆発しなければ失速するものだが、
ダウンロード販売だと、インターネットの口コミと、
いつでも商品が棚に置いてある という強みがある。
これに値段の安さ、
口コミにつられて軽く手を出せる金額 (2000円以下?)
であれば、
ゲームの中身だけで勝負 できるかもしれない。。。
もちろんこれを信じてプロデュースを軽んじる方が危険なのはいうまでもないが。
関連記事:
広告展開を宣伝チームや代理店に任せきりでほんとに大丈夫? まあ何も言わずこれを買っとけってw
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|2007/02/22(木)
クラシックコントローラをWiiリモコンに取り付ける自作クリップ <てるや> なるほど、Wiiリモコンをくっつけるための穴だったのかあれは。
これなら、クラシックコントローラーでも傾き検知とか加速度センサー、ポインタを使った遊びができるね。
でもクラコンってデフォルトで本体にあるものじゃないからなあ。
わざわざクラコンとWiiリモコンをくっつけて使うゲームを作るか?
基本はWiiリモコンとヌンチャクだけで済ませるようにするだろうから、
もしかしたらあの穴は将来ずっと使われないままかもねw
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|2007/02/22(木)
「PS3」のパワーを堪能できる人、できない人 それは、PS3購入にあわせて薄型テレビに買い換えたという知人Nさんが住む東京・練馬のマンションを訪ねた時の体験だ。リビングには約40万円のフルハイビジョン対応50インチ液晶テレビが置かれ、15万円はする5.1チャンネルのホームシアタースピーカーセットが取り囲む。 試しにPS3用のレースゲーム「リッジレーサー7」をプレイしてみると、私が自宅で遊んでいたゲームとは別のソフトではないのか、と思うほど違うのだ
<てるや> 17インチ(D4)液晶、しょぼいステレオ、、、
これじゃ俺の360の本当の力は発揮されないと!!!
(あたりまえだ)
ゲームって、どちらかというとお手軽にやりたいから極端にいえば
DSかPSPだけでも充分なんだよね。
でもレーシング、シューティング、アクションゲーム、Wiiみたいな体感ゲームや
アクション映画、SF映画なんかは大画面でこそ威力を発揮するのだろう。
ステレオのゲームでも、スピーカーが多いほど音の厚みが増すのは確かだ。
最近では7.1chとかいうのもあるらしいのだが。。
高いよなあw
逆に言うと、アクションや映像美がメインじゃないゲームや映画の場合、
大画面や5.1chは必要ないんだよね。
むしろ情報量多いと疲れるから、小さいTVの方がよかったりする。
ゲーマーが長時間プレイするにも向かない。
今までは、ゲーム機ってPS2がほとんどを占めてたけど、
これからはDSがそれを補ってくれそうでいいすみわけができそうだ。
360用に大画面TVと、サウンドシステムは欲しいなあw
TVはちょうど技術革新が急激に進んでるところだから、そんなあせらないでもいいんだが。
サウンド技術は充分に成熟されててこれからTVほど革新することもないだろうし、
狙うならまずサウンドか。
今度調べてみようかな。。。
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|2007/02/22(木)
山を緑化しようと…中国 <てるや> 中国 、林業局が行った荒れた山に緑を復活させる一大プロジェクト。
しまった、
その手があったか!! コロンブスの卵とはこのことだね。さすが
中国 !一本取られたよ(≧▼≦;)
みんなのコメントを見ると、巨大共産国家におけるその
「技術力」 や
「誰も考え付かない高度な知能」 、そして
「それを実行できる行動力」 という圧倒的な差を見せられてほぼ
『恐怖』 に近いものを感じているようだ。(>_<;=;>_<)。
でも僕は違うと思う。
今回のプロジェクトの真の狙いは、
「世界に笑いを」 という、とても
ラヴ&ピース な戦略か、
「僕達はこれを本当に笑えるのか?」という
大量消費社会と人類に対する警告 と、人としての生きかたを省みる、
、、、そんな深い意味が込められてるに違いない。
みんなまさか、
あれを本気でやった と思ってるのかい?w
人間がそんなに愚かなわけない じゃないか┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
そういう風に考えないとつじつまが合わない。
ちゃんと当局の裏の真意を読まないとだめだよ。
(だからウソだと言って・・・)
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|2007/02/22(木)
<たっく> 約1週間の帰省 を終えて自宅に帰ってきた。
県内の
ヴィレッジヴァンガード 4店舗中2店舗も回っちゃったり、ゲームセンターCXの有野さん以上にみんなでゲームしまくったりと今回は遊び放題の楽しい日々だった♪
持って行ったWiiが大盛況。 ウケがこれまでのゲーム機とは全然違うな、さすが!
でも一つ気になった点が。
最近始まった
みんなで投票チャンネル なんだけど、投票者地域がひとつしか選べないんだよね。
おいらは福岡県で登録してたから、
沖縄 で家族や友人とやってもたぶん全部福岡県票になっちゃってるんだろうな・・・。
Miiごとに地域が選択出来たら良かったと思った。
それにしても帰省中はPC環境が違ったり時間が無かったりでブログ更新が滞ってしまったなぁ。
溜まってたネタはこれから数日で吐き出すことにしよう^^
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|2007/02/21(水)
<たっく> レイトン教授と不思議な町 をクリアしたよ。
現在のプレイ時間:16時間半
とけたナゾ(見つけたナゾ):127コ
トータルひらめき指数:4515ピカラット
ヒントメダル:152まい
1,2枚のヒントメダル使用と何回か間違えもしたけど自力クリア♪
ストーリーモードについてはナゾ解き全120コ、"ナゾのパーツ"、"2つのへや"、"めいが"すべて完了。
あとあるとすればヒントメダル探しぐらいかな? でもヒントメダルは使わないからもういいや^^
ストーリーは一本道でナゾ解きも唐突に出てくる。
このゲームにナゾ解きを求めてた人は問題無いけど、ストーリーに重心を置いてた人は辛いかも。
途中おもしろい展開になるけどストーリーはあくまでおまけと考えるべし。
ナゾ解きのレベルはほどよい感じ。 一応各問題とも最大3つまでヒントが貰えるので誰でもなんとかなりそうな程度。
でもおいらが一番苦労したのはナゾ解きじゃなくて隠れたナゾ探しだったりする。
これを探し出すには画面上を隅々までタッチしまくらないといけないんだよね・・・。
ナゾのパーツをコンプしたら少しは楽になるんだけど、それでもねー。
せめてクリア後にナゾーバの館(見過ごしたナゾが集まる場所)に集まってくれたらいいんだけど^^;
さぁ、今度は
「レイトン教授と悪魔の箱」 だ。 いつ発売なのかな??
週刊ナゾ通信で配信されるナゾ解きや難易度の高いレイトンからの挑戦状をしながら気長に待つことにしよう。
テーマ:レイトン教授と不思議な町 - ジャンル:ゲーム
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|2007/02/21(水)
スクエニ、来年度まではリメイクや移植で利益を出していくとコメント。 今年度、来年度は、共通エンジンの開発など、開発体制のシフトを行いながら、新しい環境に向けて飛躍するための準備をしているところです。準備期間ですので、本格的な次世代大型タイトルは、今年度内は発売されませんし、来年度も順次出しては行きますが、次々と多く出ることはありません。 このため、来年度までは、移植やリメイクで固く稼ぎながら、小型のタイトルで利益を出していくことになると思います。利益率はプレイステーションの最高時と比べるとどうしても下がりますので、利益の絶対額を維持するように頑張るというやり方になります。
<てるや> めんどくさいからPDF読んでないけど(よめよw)この内容だと
2008年の初冬や春すら確約できない わけねw
PS3発売時にいきなりFF13動画発表したから2007年末には出るかと期待してたのだが、、、
SCEが大株主ゆえ、イメージムービーだけでもどうにか間に合わせましたってとこか?
まあでも、ここでいう次世代大型タイトルってPS3や360のことでしょ?
WiiやDSはこれとは別ベクトルで話してると思うし。
ドラクエ9は2007年に発売されるみたいだし。
まあWiiやDSで面白い新作出してくれるならそれはそれでありかと。
まあ、よく考えたら当然だよな。
次世代機のエンジンから大型RPG作ろうと思ったらそれだけ時間かかるよね。
FF12とかも相当時間かかってたし。
、、、、、でもそれ考えたら
坂口氏ってめちゃ仕事早くない?? ブルードラゴン、ロストオデッセイ、クライオン、アルカイックシールドヒート、まだ他にもライン動いてるらしいし、、
スクウェア在籍中のFFシリーズ、11も含めて、、
別に坂口氏の力かどうかしらないけど、
実際あの大作量産体制はどうやってまとめあげてるのでしょうか?
もひとつ気になるのが
「共通エンジンの開発」 、、、、
これって、、、「PS3/360/PC」だよね、、当然。。。。
PS3独占での大作RPG開発は前提にしてない ってこと?w
「アンリアルエンジン3」の採用って、下請け開発会社用かと思ったが、
もしかして、共通エンジンの
ベンチマーク として使うつもりか?w
関連記事:
こだわりのタイトルに他社の3Dエンジンは役に立たない。
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|2007/02/20(火)
<てるや> これを本屋でちょっと立ち読みして、
5800万円で落札されたフィギュア の謎が書いてありました。
リンク先がその落札された等身大フィギュアですが、
見てのとおり
何の価値があるのかまったくわからないw 流し読みだったので意訳ですが、だいたい実態はこんな感じだそうです。
制作は海洋堂のエースがやったそうです。
しかしまあ、村上氏と海洋堂でそりが合わず、村上氏から見ても、海洋堂側から見ても
「これはひどい」 っていう物ができあがってしまったとか。
そもそも、村上氏はオタクや萌えといったものがよく分かっておらず、
海洋堂の専務やエースからも
「何でこんな奴に!」 というような門前払いを喰らう扱いを受けてたとか。
そこは結局、岡田斗司夫氏による口ぞえがあったからこそ最後まで付き合ってもらえたものの
結局たいしたものを作ってもらえなかった わけで、、、、
で、
そんなもの になぜ高値がつくのか?
それまでもその等身大フィギュアをいっしょうけんめい販売しようとはしてましたが
まったく買い手はつきませんでした。(まあ当然ですが)
しかし、村上氏のスーパーフラット展がアメリカで成功したり
その他展覧会が成功を収めると、
村上隆 の名がブランドになるわけです。
すると、このフィギュアの何が素晴らしくて、どこがどう芸術とつながり、
日本の文化や、アートの集大成となっているか?
などを長々と説明するチャンスが生まれます。
で、、
それに多少でも納得した海外のお金持ちが落札する わけです。。
まあいわゆるひとつの
詐欺師 ですねw
もすこしいうと、海外のアートを見る目は日本とは違うようです。
わけのわからない
アートと言い張るもの に対して
「何がどういう理由でこの形なのか?」
「どこに深い歴史が刻まれてるのか?」
「そこにこめられた深い意味は?」
みたいに、何か
複雑な謎解き をしてるように見て、
「一流のアートを理解できる俺も一流だ!」 という
深い満足感 を得る、
高いステータスを誇示 する、
そのためのアート らしいです。
お金持ちの病気ですね。 まあ、それでお金が世に還元されるなら、
それはそれで正常なシステム だともいえます。
で、村上氏によると日本のアートに関しては、まったく翻訳解説のレベルが低すぎると。
それはアート以前に、きちんと
作品の紹介にさえなってなく 解説がないも同然だから、
ブランドどころか誰にも相手にされない。
一流の人が見たら、解説なんかしなくても一流のアートをわかってもらえるかというと、
そんなわきゃありませんw 海外のアートやブランドは上記のように見られるため、
作品の質以上に、
「サブタイトル」や「解説」 などが非常に重要になってくる。
アートにはお金がかかるものだが、ブランドとして売れなければお金にはならずアートは続けられない。
村上氏はその重要性を悟り、サブタイトルや解説、ウンチクなどを当然のようにちりばめ、
海外のお金持ちに
なんだかわからないものを、非常に深い意味のあるブランドとして 売り込んだわけです。
これっていわゆる
「プロデューサー業」 ですよね。
製作者が100の力で物を作っても、それは一人の友達に100でしか売れない。
しかし100の力で作ったものをプロデューサーがさらに100の力で販売したら
それは100x100=10000の価格で売れる。
スタジオジブリの「宮崎駿」と「鈴木敏夫」が名クリエーターと名プロデューサーなら、
村上氏も鈴木氏側ということでしょうか?
村上氏の場合、日本であの内容では
あまり相手にしてもらえません が、
日本の深い文化を知らない海外だとこれが通用するわけです。
「隣の芝生は青く見える」 という感じでしょうね。
ここでもやはりクリエイティブと、マーケティング、プロデュースは
うまく掛け合わせないとダメだというのがわかります。
中身がどれだけよくてもクリエイティブだけでは商売になりません。 クリエイトしたものを、見てもらう人に
どう伝えていくか? それに
価値があること分かってもらう 、、というのは結局エゴなんですが、
エゴを通り越して、「それに価値があると相手に信じ込ませる」 というのが全てのビジネスの基本なんでしょうね。
正義を信じて、綺麗事で済ませたいとするなら、これは受け入れられないかもしれません。
しかし、極端に言えば「意味のあるも」のなんていうのは
全部エゴ でしかありませんし、
自分の価値観まで否定するわけにもいきません。
じゃあまずは自分自身を騙す。というか
自分を信じきる。 自分が自分の作り出すブランドの第一号の信者となって、
その新しい価値を、他人に
うまく 伝えていく。
お金がなくて
赤字で苦しんでもいいから 自分の価値観にそって製作をつらぬくクリエーターも、
ブランドを構築し、
潤沢なお金の中で製作を続ける クリエーターも、
どっちもエゴの塊には代わりありません。
同じエゴなら稼がにゃソンソン、、かどうかは人それぞれでしょうが、、、
ゴッホみたいに生きてる間はまったく評価されず、生きるのに非常な苦しみをもってクリエイトしても
作品は自分が死んだ後から評価されることもありますしね。
(それは誰がプロデュースしたんでしょうか?)
、、、そんな感じの本でしたw
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|2007/02/20(火)
ついに日本でもXB360がPS3を抜く エンターブレインによると、1月15日から22日までの週間ソフト売り上げランキングでXbox360向けソフトの販売数がPS3 向けのソフト販売数を上回ったそうです。 Xbox360で人気ソフトが集中して発売されたこともありますが、PS3 のソフト販売はPSP同様に勢いが見られず、タイレシオは0.3というありえない数字を示しています。一方、Xbox360は5.0というこれまたありえない数字。 そんな中、鉄拳6、ソウルギャリバーに続いて、新たにXbox360にナムコのアーケード発でPS2独占だった大作ソフトがくるという話が出てきました。
<てるや> PS3は60万台ぐらい売れてるらしいから、ソフトは20万本しか売れてないってこと?
これ、鉄拳5やら、トロステーションやら、グランツーリスモHDやらは計算されてないのかな?
360はあれだけの良作を連発しながら、60万台売ってないんだから、
見方によっちゃレシオ5.0って余計やばいんじゃね? w
(そんな俺は360ユーザー)
まあ、そんな判断しにくい数字はともかく。
なんだかんだで、
PS3はそのうち売れるんじゃない? とか思ってたんだけど、実際どうなんでしょうね?
ガンダム無双、みんゴル5、グランツーリスモ、メタルギアソリッド4、、、
それぞれハードを10万台ぐらい牽引したとして、、(みんゴルはもう無理かなあ、、)
FF13が50万台ぐらい引っ張ってくれるでしょうか?
あとは、ブルーレイディスクの映画が頑張ってくれれば、、、
光ケーブルによるアップルTVとか、その他オンデマンドHD放送よりブルーレイ普及が早ければ、、
ソフトがないってのはPS2のときも同じ状況だったんですよね。
1年後の鬼武者が100万本売るまであまり遊べるソフトはなかった。
その後、プレイステーション1の人気シリーズ続編がのきなみPS2で発売されて普及に拍車がかかって。。。
ただ、あのときと違うのは、DSとWiiがいること。
人気シリーズがのきなみDSとWiiに流れはじめてますからねえ。
あと、PS2は「DVDプレーヤーが欲しい」という需要とも見事に一致してて、
当初一番売れたPS2で動くソフトがマトリックスだったらしいですから。。
今回のPS3はまだ「ブルーレイプレーヤーが欲しい」という需要がまだ全然少ない。
ゆえに、上記メインタイトル以外の人気シリーズやら、ブルーレイという後押しが非常に弱い。
なので素人目に見て、PS3が普及するイメージがわかないのですわw
実は開発中の隠し玉とかがいっぱいあって、しかも「これぞPS3!」というような
ミリオンタイトルがボンボン出て、Wiiとためをはるぐらいになるんでしょうか?
ソニーによるハードの値下げは、発売前にすでに無茶なプライスをつけてるんでこの先2年はなさそうな感じですね。
ゲーマーとしては結局「面白いソフトが出るかどうか?」に尽きるんですが
業界ハード物語というのも含めてゲームって感じもしますし、
今後もPS3の動向に要注目です。
ところでこれ↓はまだ?w
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|2007/02/20(火)
オーディンスフィア公式 5人の主人公が織り成す物語、、これはやばいw
開発は
ヴァニラウェア 。
名作
プリンセスクラウン を制作した神谷盛治氏が立ち上げた会社だとか。
アクションRPGだよ。
キャラも世界観もグッド。
めちゃ楽しみなんですけど(〃 ̄▽ ̄〃)
もうひとつ、
ヴァニラウェア が開発してるのがこちら。販売は日本一ソフトウェア。
グリムグリモア公式 ヴァニラウェア 、、、良質なゲームを手がける新しい制作会社の誕生か?
今後要注目だ><
こっちも名作、俺はサターン版をプレイしたけどまさかこれが携帯で遊べるようになるとは、、
ほんといい時代だ^^
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|2007/02/19(月)
<たっく> 月刊少年
ガンガン の創刊号がおいらの実家にあった。
創刊は1991年。 だいぶ続いてるんだなー。 おいらが読んでたのは創刊から1年ほどだけど。
当時はドラクエVの発売前。
エニックス特権でドラクエV情報をどこよりも先に公開したり毎号100名(合計1000名)にドラクエVが発売日に届くというプレゼント企画とかしてた。
ドラクエ熱が非常に高かったおいらは当然10ヶ月ハガキ送り続けてたよ。
・・・ドラクエVは発売日に店頭で購入しました^^;
でも代わりに年賀状とか貰ったよ。 ドラクエVのヤツは懐かしい♪
記念すべき
ガンガン の一ページ目は各著名人からの"熱い期待"コメントから始まる。
日本一元気なホテルマン 高嶋政伸
日本一元気なUFO研究家 矢追純一
日本一元気な若手女優 花島優子
世界一元気な映画スター ショー・コスギ
日本一元気なゲームデザイナー 堀井雄二
日本一元気なプロ野球選手ヤクルト 池山隆寛/内藤尚行
日本一元気なバラドル 森口博子
日本一元気な漫画家 石ノ森章太郎
日本一元気なプロレスラー 大仁田厚
日本一元気なアイドル 西田ひかる
日本一元気な作曲家 すぎやまこういち
日本一元気なマルチタレント ダンプ松本
当時を物語る面々。 何人かドコいったのでしょうか^^;
せっかくなので創刊号の連載マンガを列挙してみよう。
「ロトの紋章」 原作/川又千秋 作画/藤原カムイ
「
ガンガン ヒューマンコミュニケーション劇場 おとこ」 原作/武論尊 作画/露崎和子
「ドラゴンクエスト 4コママンガ劇場」 すずや那智 栗本和博 石田和明 柴田亜美
「タケルの誓い」 原作/高橋三千網 作画/のだしげる
「ドッジファイター翔」 西岡たかし
「ハーメルンのバイオリン弾き」 渡辺道明
「突撃! パッパラ隊」 松沢夏樹
「激闘!! 一番」 峰岸とおる
「密竜の門」 原作/牛次郎 作画/高橋わたる&ワンダープロ
「南国少年パプワくん」 柴田亜美
「ストップ! 小夏ちゃん」 伊藤伸平
「輝竜戦記ナーガス」 増田晴彦
「大日本中学すもう部 アライ先生」 ぼうりゅう・りき ※間はハートマーク
「EBE(イーバ)」 原案・監修/矢追純一 構成・作画/こやま拓
熱い期待コメントに矢追氏がいたのはこのため^^
パプワくんは柴田亜美さんのプロデビュー作。
この作品前はドラクエ4コママンガ劇場で高い人気を誇ってたのだけどこれで一気にブレイクしたね。
月刊少年ガンガンオフィシャルサイト ガンガンNET - (スクウェア・エニックス)
テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌
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|2007/02/18(日)
<てるや> NHK「経済羅針盤」で、外資系の保険会社CEOがゲストに出てました。
NHKに登場するのはそれなりに宣伝にもなりますから
外資系のCEOを登場させるのはかなり懐がでかいですね。
いや、むしろいいものは外資でもなんでも学んでしまおうということでしょうか。
たっぷり学ばせてもらいましょう^^
外資系の保険会社といったらわかりにくいでしょうか。
ヒントは
ガン保険 No1の実績で、「おかねはだいじだよー」のアヒルです。
これだけじゃなんのことかわからないですねw
まあとりあえず話を進めます^^
CEOの祖父か父が、日本へ
ガン保険 の進出を決めたのは当時の日本人が風邪でもないのに
マスクをしてたからだとか。
「これだけ健康に気を使う国なら受け入れてもらえる!」
という確信があったそうです。
しかし「
ガン保険 」というなじみのないものはどこへいっても扱ってもらえません。
さてどうしたものか。。。
祖父は
日本政府にご挨拶に伺いました。 ガン保険 という特殊な保険を
認めさせるのにもいろいろ大変だった みたいですが、
これをうまく認めさせ、政府公認を受けます。
さらに、
政府経由で大企業へ営業 をかけます。
政府は自分達で認めた事業が立ち行かないとなると
メンツがつぶれるので非常に協力的 で
政府のお墨付き
ガン保険 は、すんなり大企業へ採用、その
家族も全部ゲット です。
一度それがうまくいったら、信用と実績を得、他の企業や個人にも販売ができます。
さらに!
この第3種保険はこの企業独占で
政府は他の日本企業の参入を認めません でした。
こうなればもうやりたい放題ですw
そして右肩上がりの成長を遂げ大成功しましたとCEOはおっしゃってました^^
しかし去年ついにその独占も崩され、他の保険会社の参入を政府は認めることになりました。
必然と、アヒルの売り上げはかなり落ち込みます。
でも、
「私達の第一の仕事は保険料金をみなさまに支払うこと」 そのためにこれからも頑張るそうです。
今年も年始はちゃんと
政府や企業の方にご挨拶に回った といってましたしきっと大丈夫でしょう^^
いやあ、凄いためになります。
つまりCEOはこういいたいのですね。
「成功するためには、○○党にちゃんとご挨拶をして、市場独占ルールを築いてしまえば、あとはたやすい」 と。
独占というのは、資本パワーや、圧倒的な先行逃げ切りで成し遂げるものかと思ってましたが
そういうやり方も普通なんですね。
「偉い人への挨拶が何よりも大事!」 よーし!じゃあ、僕も見習ってそろそろ年賀状でも書こうかな♪
今年はいのししだっけ?
(しかし、なんでCEOはあんな切り口で自社紹介をしたのだろう?
もっと別の切り口から語った方がよくないかい?w)
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|2007/02/18(日)
<てるや> NHK
プロフェッショナル で、やってた
茂木健一郎 の仕事術を紹介します。
1、音楽をモチベーションのスイッチとする。
2、朝に重要な仕事を済ます。
3、生活に句読点をつける。
以下は僕の主観分析での解説です。
1、「音楽をモチベーションのスイッチとする」茂木氏は、仕事に取り掛かったら1秒でマックステンションに到達するように意識してるそうです。
徐々に頭を働かせていくんじゃなくて、いきなり集中力を発揮する。
ずっと意識してると頭がこれになれてくるんだとか。
音楽というのは、本を書いてるとき、脳の研究をするとき、ブログを書くとき、
運動をするときなどでそれぞれのモチベーションに合った音楽をBGMとして流すそうです。
音楽が脳のモードを切り替えるのに非常に効果的だとか。
そういえば、手塚治虫も激しい感情、楽しい感情、悲しい感情とか漫画でそれを表現するときは
常にそれに合ったBGMを流しながら描いてたそうです。
荒木飛呂彦氏も相当な洋楽マニアだとか。
音楽を使ったテンションコントロールは非常に有効かもしれませんね。
ライブラリを揃えて、仕事にあわせて曲管理するのは最初が面倒なので、
まず、ハイスピードハイテンションへもっていける自分のお気に入りの曲だけでも選んで
常用していきたいです。
2、「朝に重要な仕事を済ます」 朝は脳が整理された状態なんで一番スッキリして取り掛かれる時間帯なんだそうです。
Windowsって使っていくほどにレジストリや作業フォルダが溜まって遅くなっていきますよね。
人間の脳もこれに例えると、1日のさまざまな刺激を受けて脳の情報がざつぜんとしたままになり
眠るというデフラグ処理でそれが綺麗に整理され、メモリも開放され
朝型はクリーンインストールしなおしたように脳を最大限に使えるとういことでしょうか?
難しい仕事はたくさんの情報インプットを済まして悩んだ挙句、一度思いっきり寝てしまえば
自動デフラグが働いて、スッキリした回答が得られるのかもしれません。
3、「生活に句読点をつける」 2の応用編ですね。
脳は常に働いてるのですが、同じテーマをずっと考え込んだ後でも整理、統合を自然とやってるそうです。
そして日常生活には「歯を磨く」「お風呂に入る」「ご飯を食べる」などの
絶対にやらなければいけない生活スタイルがあります。
だから、脳にたくさん問題やテーマを抱えて放り込んでから、「歯を磨いたり」「お風呂に入る」わけです。
ここではリラックスしていても脳はずっと整理統合してますから
ポンとひらめきがでることも珍しくないとか。
そうやって限りある時間を最大限に活かすという話です。
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|2007/02/18(日)
<たっく> 2/15から
沖縄 滞在中のおいら。
出張じゃないよ。 旅行でもないよ。 3月までお休みなので1週間ほど帰省中。
空港や機内で暇しないよう、わざわざ
「レイトン教授と不思議な町」 を買ってからの移動^^
過去エントリ
「運動オンチにWiiはむりw」 でもあるようにWiiを引き連れてやってきた。
Wiiは小さいけどケーブルやリモコン、ソフトもろもろを含めたらそれなりの荷物になるもんだな〜。
まあPS3やXbox360なんかは持って行こうとさえ思わないだろうけどw
そういうわけで滞在中はブログへのエントリが減っちゃうけどご了承を^^
[現在のレイトン]
とけたナゾ:94コ トータルひらめき指数:2910ピカラット
追記
ナゾ94のヒントは
「レイトンのナゾ94限定でヒントを」 で公開中!
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|2007/02/18(日)
<てるや> たっくが遊びにきてたので、もって来てもらったWiiを一緒にプレイした。
プレイしたのは上のソフト。
結論。俺にはむりww
例えばWiiスポーツ。
これはゲームがうまい奴じゃなく、実際にスポーツが得意な人がスコアが高い。
十字キーのデジタル操作じゃなく、Wiiコントローラーのアナログ操作だと
その微妙な感覚がコントロールできないのだ。
Wiiのソフトはみんなその独特の操作をもちいるため、
逆に十字キーのデジタル操作に慣れてる人のほうが違和感大きいかもしれない。
でも、中身がゲームなことに変わりはないから、コツさえつかめばなんとかなるかもしれないが。
もう一つ気づいたこと、、
「ゲーマー=ゲームがうまい」ではない。。。
(ゲーマー=ゲームがライフスタイルに組み込まれてる人)
ガンダムハンマーズはゲーム内容がかなり面白いにもかかわらず、
なんでリモコンを振り回さないといけないのかわからん。
「ボタンで振り回せてもいいじゃないかww」
もちろんそれじゃWiiの意味がないのだろうが、長時間プレイでの腱鞘炎は必至。
エキサイトトラックも十字キーでやりたかった。
ここからはフォロー。
とはいえ、Wiiが遊べないというわけじゃない。
中身は面白いし、初めて触ったので慣れてない戸惑いも大きいだろう。
おれだと「たっくと対戦してもまるで相手にならない」というだけであって、
対戦じゃなく「協力プレイ」のゲームがあったらヘタな人でもフォローしてあげて
みんなで楽しめるゲームができると思う。
Wiiスポーツみたいに体を動かすゲームというのもいい。
これだけでも結構体を動かす運動になりえる。
ここはみんなで健康になってもらって医療費削減になればなおよしw
あと、Wiiは大画面TVのほうが適してる。
小さいTVだとリモコン操作も微妙になってやりにくい。
大きいほど、体感プレイが増すので大画面TV所有者にこそお勧め。
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|2007/02/18(日)
NHKドラマ「ハゲタカ」土曜9:00 (第3回10:00、第4回9:15)全6回
ドラマは以下の2作が原作となってます。
<てるや> 第1話は1998年の外資
ハゲタカ ファンドによる、
不良債権 の買い叩き。
金融物語とはいえ、日本のあちこちで実際におこった事なのでわりと共感をえる話じゃないだろうか?
金融は詳しくないが、そういう緊張感がドラマとしてとても面白かった^^
物語は以下の4人を中心に回る。
外資ファンドの
大森南朋 が、大手三葉銀行、
柴田恭兵 らを相手に
不良債権 を買い叩く。
大森は三葉銀行出身で柴田の元部下。
大森の貸し渋りで自殺した父をもつ
栗山千明 が、金融を追うTVキャスターを務める。
今回の大森による
不良債権 処理で死に追い詰められた父をもつのが老舗旅館の息子、
松田龍平 。
予告を見ると後半で別会社のファンドマネージャーとなって再登場することになってる。
第2、3話はおもちゃ会社を私物化するオーナー企業相手に、大森と柴田が激しくやりとりする。
4.5.6話は、大手電機メーカーをめぐる「株主」「経営者」「従業員」絡めた
”会社は誰のものか?”という話。社長は菅原文太。今からひじょうに楽しみだw
以下、バブルについて改めて考えてみた。
> >続き読む?
「
ハゲタカ 」では大きな借金に苦悩して追い詰められ、自殺するものも出てくる。
僕がここで不思議に思うのは、
「ゼロやマイナスに陥ったからといってなぜ『やり直し』ではなく『自殺』を選ぶ人がこんなにも多いのか?」 仮説を立ててみる。
もし、自分が築き上げてきたスキルに自信があれば、それを元にマイナスからでも何度でも挑戦できると思う。
チャンスが残ってるのなら全てを諦めることもないだろう。
だが築き上げたものがスキルではなく
「お金」 だったら?
もし、何年も何十年も必至になって築き上げたお金がゼロになったら?マイナスになったら?
何十年の人生全てを否定するような虚無感に襲われるのは想像に難くない。
もちろん「お金」を築き上げるにもスキルはある程度備わってくるものだし、経験も溜まるだろう。
しかしそれは、
「お金」を築き上げるために付随してきたスキル であって、
スキルを築き上げたら自然とついてきた「お金」 とは違う。
深く掘り下げてない浅いスキルは通用しないと否定され、自信の元にはならないのかもしれない。
だから、「お金」を失うのは怖い。
ゼロになったらもう二度とやっていけない。
必至で「お金」を守らないといけない。 強欲といわれようが、醜いとののしられようが、すでに自分を支えてるものがもうそれしかない。
なくなったら立ち上がる基盤がない。
やり直せないのだ。
バブルでみんな自分の実力以上のところに押し上げられ、
それに見合った経営努力やスキルアップを計らなかった結果、
土地に税をかけられたとき、景気が破裂し、本来の実力のところへ叩き落とされた。
バブルでもそれにみあった経営努力を続けてたところは、イスからこけた程度で済んだろう。
しかし、ビルの10階まで押し上げられ、10階分の土台をせっせと積み上げなかったものが
破裂したときどうなるか、、、、
ただこれはバブルの話ではなく、むしろ現在の日本人のことかもしれない。
技術立国日本という強い先人達が僕達現代の日本人を高いところまで押し上げてくれた。 おかげで世界の中でもとりわけ贅沢をして暮らしていける。
しかし90年代の金融ビックバンあたりから、護送船団はどんどん解除されグローバル化が進む。
世界中の人が
国という枠を超えて平等に評価されるようになってくる。 強い日本企業、強い日本円、一部の強者のおかげで日本人は全員が相当な底上げをされて評価されてた。
だのにこれからみんな、本来の国際基準、国際価格で並べられる。
果たして自分の世界比較での生産能力は何ドルだろうか? 国際価格で評価されたときのギャップは受身を取れないような高さになってないだろうか?
国際的に見たら
「日本人」 というのは、一部の優秀な技術者と、一部の強い企業などをさすのだろう。
その人たちのおかげで日本は強い日本でいられる。
でもこれからは、日本人として扱われ、贅沢できるのはその一部の優秀な人たちだけかもしれない。
すでに二極化は進んでいて、日本で生まれた人たちはそういった
「日本人」 になるために
深いレベルを学ぶ必要がある。
少なくとも世界経済第2位で2007年水準の学びを、毎年学び続ける前提で。
学んでスキルを磨き一流にまでなれば、例えば、、
伝統芸能の演出や哲学が最新のエンターテイメントでも有効なように、
伝統技術から、最新のシリコンチップや宇宙技術につながるように。
深いスキルはなにかと応用がきく。
スキルにある背景哲学は、一流の物のみかた、捉え方を知ることができて、
見えなかったたくさんの物が見えてくるようになる。
とうぜん自殺するという選択肢とは無縁だ。
お金を稼ぐことも大事なことだが、本来の自分達の役目は、
「先代から真似て一流を受け継ぎ」 「そこに新しいものを組み合わせ、ちょっとだけ良くして」 「次の世代へそれを引き継ぐ」 ということだけなんだよね。たぶん。
参考記事:
さっさと次へ行こう。もう日本という物語は終わったのです。 「ハゲタカ」第二話、「ゴールデンパラシュート」 - あるSEとゲーマーの四方山話
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|2007/02/18(日)
NHK総合土曜9:00「ハゲタカ」スタート 出演:大森南朋 柴田恭兵 栗山千明 宇崎竜童 松田龍平 「キーワード」 ファンド バイアウト 不良債権 資産流動化 金融監督庁 ディール デューデリ(デュー・デリジェンス) メインバンク
<てるや> 数年ぶりにTVドラマを見てみようと思う。
宣伝でやってる上のキーワードにひっかかったw
見たらまたブログに感想書きます^^
感想:
「ハゲタカ」第一話・日本を買い叩け!!
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|2007/02/17(土)
目で右脳を鍛える DS速読術 / Nintendo DS <てるや> というのを買ってみた。
世の中を楽しみ尽くすためには、何よりもスキルがいる。
「専門職業スキル」と
「学習能力スキル」だ。(←このつなげ方がちょと頭悪いw)
「専門職業スキル」はもちろんそれに特化した学ぶべき必須スキル。
「学習能力スキル」は専門職業スキルの学びを加速するためのより基礎的なスキル。
例えば「
速読 」や「英語」「高速タイピング」などはそれに当たると思う。
速読 や英語などは、特に基礎スキルとしても必要のない職業は多いだろう。
しかし、学ぶのに読んだり理解したりすることが早ければやはり伸び率が違う。
専門職業の深いところまでいくと、外国の何の文化が役に立つか、または協力関係になるかもわからん。
そもそも、字を読むことは日常で何千回とあるわけだし
その時間を短縮できるだけでも、充分な利益になる。はずw
というわけでまあ、買ってはみたもののまた三日坊主にならないかというのが最大の壁なんだがヽ('ー`)ノ
現在の
速読 力はC。
日本人平均の1.2倍ぐらいとか。
おそww
というかこれ、本当に早くなるの?
DS画面小さいんだけど?w
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|2007/02/16(金)
西暦2026年の日本 2026年、言葉の壁で日本沈没 <てるや> 最近見つけて、今一番リスペクチョしてる分裂勘違い君。
2026年のお話が面白いw
最初、このエントリーに対しての反論か考察をしようかと思ったが、
素直にこれを
「未来のリスク選択肢」 と捉えたほうが全然面白いと思ったw
そうするとこれまでのエントリーで矛盾するところが少しあるかもしれないが、
「スキルを磨くほど世の中を楽しめる」 ことには変わらないだろう。
やはり人間は
「命をかけて戦い成長すること」 が一番命輝くときなのか?
300年前の戦国時代。
封建政治、世襲制度。
そういったものが崩れ去って、世界のあちこちで「賢い奴が将軍になれる国」が出来上がり。
あと20年しないうちに超実力主義の社会ですか?w
わりと頭がハッピーな僕はこれを受けてこうつなげる。
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|2007/02/16(金)
<たっく> 発売日からプレイ開始したよー。 まだ10個ぐらいしか謎解きしてないけど。
ひねった謎解きや論理的な謎解きより、くだらない謎解きの方が難しい・・・。
マッチ棒パズルの最初のヤツとか。 考えすぎだった。 答え、なんだよそりゃw
それにしてももう続編が予定されてるのか〜。
続編で得られるキーワードを本作に入力したら何か起こるって説明書に書いてあった。
あーそうですか。 ハイハイ買いますとも^^
テーマ:日記・雑記 - ジャンル:ゲーム
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|2007/02/15(木)
座敷部屋とかで、座布団使うよりは絶対こっちの方が座るのに便利だよな。