「Windows Vista」時代のコンシューマ向けサービスが発表に 「Games for Windows」は「これから」 なかなか興味深かったのは,「タッチアプリ」と名付けられたコンテンツ群だ。これは,Windows Vista Home Premiumおよび同Ultimateが採用する「タブレットテクノロジー」に基づくもので,簡単にいえば,ペンタブレットでの入力を前提としたコンテンツ。もっといってしまえば,ニンテンドーDSが謳う「Touch! Generations」のPC版といった感じである。
<てるや>ふむ、、、、つまり、タッチパネル対応のプレミアムエディションで、DSと同じようなタッチペンを使ったゲームができるわけだ。 VistaだからDS以上の高性能3D機能と高解像度の画面を使ったタッチパネルゲームも作れるし、DSのソフトを移植することもできる。。。
が、、、タッチパネル対応のPCってまだそんな多くないんだよねえ。いずれモバイルノートは全部それになるとしても、もうちょっと先の話か。ゲーム会社だったら今からダウンロードソフトとして作ってベクターにでも置いとけば普及にしたがって長く売れるかも?今ならVistaタッチパネルならではの先行アイディアを確保したままダウンロード棚に置けるかもしれないしね。
以上,4Gamer読者にとって大いに関係のありそうなところを中心にお伝えしてきたが,驚きだったのは,「Games for Windows」や「Live Anywhere」について,発表会中に何の言及も行われなかったことである。
まさか、日本のPCゲームを切り捨てるとはw
360の状況から考えて向こうのゲームにいくらプロモーションかけても赤字になるだけ。ライトユーザーは振り向かないしどうせ買う奴は買うという正しい結論なんだろう^^;
4Gemerとしてはほんと残念だろうね。まあマイクロソフトの援護なくても各社オンラインゲームはどんどん盛り上がってるし、Live機能が使えないわけでもないし、現実的な落しどころかも。
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- |2007/01/31(水)