見た目だけじゃない! すべてにおいてパワーアップした
孤高のアイドル育成シミュレーション
Xbox 360「アイドルマスター」
<てるや>360ユーザーでありながら華麗にスルーした
アイドルマスターのロングインタビューを読んだ。育成シュミレーションかと思ったら対戦ゲームでもあるんだね。
気になったのはここ
石原 “歌もの”というのはあまりゲームサウンド製作の現場で作ることがないので、新鮮な気持ちで仕事ができるということではないでしょうか。ほかにも収録中に綺麗な女性達とずっと作業をしているのは、周りの目から見たら楽しそうに見えていたのかもしれません(笑)。AC版のスタッフは周りに“おまえいつも、楽しそうなことしやがって”と言われていたみたいですよ。追加の楽曲を作るという話になったら、“俺もやりたかった”とたくさん名乗りを上げてもらって。
小野田 こんなところにも“プロデューサー”がいたと(一同笑)。リアルサウンドプロデューサーが(笑)。
石原 もう1回楽曲を作るとなったら、また名乗りをあげる人が増える一方だと思いますよ。
坂上 曲は比較的“バーン”とできるんですよ。問題はその後。振り付けにあわせてモーション作るとか、舞台演出をつくるとか、その後の作業が大変なんですよ。
石原 3曲作ったら30曲収録になるんですよね。それがありえない、という感じになってくる。
坂上 たとえば、スカート1つとっても、捲れあがり方1つで、振り付けにも影響を受けるので、こまめに調整していかなければならないので、楽曲ができあがってからが結構大変なんですよね。長い作業になりました。本当に大変でした(笑)。
石原 楽曲の上がりは早かったんですけどね。
楽曲いくらでも上がりそうなら、(YouTubeやセカンドライフ見る限り)モーションも舞台演出もユーザーに作らせたらいいんでね?
(声優10人には泣いてもらうw)
モーション作るの大変だから6曲しか追加できなかったとのことだが、ユーザーに作らせたら神と呼ばれるようなとんでもないものがいっぱい出てくるよw
対戦して魅せ合うこともできるわけだし、アップロード、ダウンロードにも対応してくれたら、もうゲームシステムなくても作ってるだけで盛り上がるかもしれない。
そこまでできたら俺も買うよ(o ̄∇ ̄)o
テロップいじってあのメンバーに安田大サーカスのネタやらせたいじゃない!(というわけで
ナムコに上記内容の続編もしくは、MODツール追加のお願いメール送信w)
アイマスをプレイしてる人たちのプレイ日記がいろいろ出てくるようになったが、上記のロングインタビューで「スタッフ達が対戦で負けると異常に腹をたてて、、、」というのは何もスタッフのとんでもない愛情からくるものではなくて、どうもみんなそうらしい。
それが凄く不思議だ。
たかが育成シュミレーションの対戦で、バーチャファイターやカルドセプトで負けるのとは次元が違うほど凹むらしい。いったい
ナムコはアイマスにどれだけの感情エネルギーを仕込んだというのか??
かつてやはりギャルゲーとして馬鹿にしてた「ときめきメモリアル」をプレイしたらシステムのうまさとバランス調整に相当衝撃を受けたことがあった。今回もそういった革命が奇跡的に起こったということなのか?非常に気になる、、、、
そして、、大爆笑
14歳だけど18禁注意www
わからん!!!
いったいなんだこのソフトはwwww
ただ、360のキラーソフトというのは間違いなさそうだ(o ̄∇ ̄)o
(
360自体も社会的にキラーするソフトだったりw)
-
|
-
コメントを書く(1)
- |
トラックバック(0)
- |2007/01/31(水)