編集部にもいる“キーボードこだわり派”を紹介します - (ITmedia Biz.ID)
<たっく>おいらは
Realforce、てるやはHappy Hacking Keyboard( + USB電卓)を使っている。
おいらの場合は職場にもお気に入りのキーボードとマウスとマウスパッドを自前で用意してる^^
PCに触れる時間が長い人はキーボードやマウスなどのインターフェースは多少高くてもいい物を買ったほうがいい。
PCとの接点であるこれらの機器は、性能や感触は元より自分との相性も含めてじっくり検討する。
出来ればしっかり触れて確かめたい。 人の意見を聞くだけではなく自分に合うかどうかが大切だ。
そして気に入った物が見つかったら惜しみなく投資すべきだ。 これは贅沢とは意味が違う。
「弘法筆を選ばず」ということわざがあるが、実は弘法自身よい書を書くためにはその時々によって筆を使い分けるべきであると言ったと伝えられている。 (
Wikipedia「空海」より)
プロスポーツで活躍している人達を見たらわかる。 みんな道具はしっかり選んでるよね。
使う頻度の高い道具はちゃんと選んだ方がいいということだ。
もちろん1日数十分ネットを見る程度の人に数万円もするキーボードを買えとは言わないけど^^
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- |2007/02/27(火)