あるSEとゲーマーの四方山話 [RSS]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. このエントリはコメント不可
  2. | このエントリはトラックバック不可
  3. --/--/--
  4. このエントリーを含むはてなブックマーク

ガンダムSEED DESTINY 第13話~16話

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 4

<てるや>
ひさしぶりにガンダムの続きみた。
その感想。

Amazon.co.jp
すべてを力でねじ伏せようとするシン、なんとか和平の道を探るアスラン、不殺を貫くことで平和を勝ち取ろうとするキラ。三者三様の平和への道が描かれる「ガンダムSEED DESTINY」。シンにはインパルスガンダム、アスランにはセイバーガンダム、キラにはフリーダムガンダム。その強力な剣で彼らは何を手にするのか。いよいよ3人が交わる、PHASE-13からPHASE-16。まず、ドキドキ結婚式を迎えるカガリ。そこに乱入するのは…なんと! モビルスーツで花嫁奪取という、名画「卒業」を超える驚天動地の展開をぜひ、映像で確認してほしい。あと、もうひとつの見どころはPHASE-16のシンとアスランの対立。ふたりの想いはすれ違いをはじめる。それがのちに悲劇を生むのだけど。(志田英邦)

内容紹介
【4話収録】
PHASE-13「よみがえる翼」/PHASE-14「明日への出航」
PHASE-15「戦場への帰還」/PHASE16「インド洋の死闘」
 シンの活躍により絶体絶命の危機を乗り越えたミネルバは、カーペンタリアへと向かうことになった。一方オーブの代表首長であるカガリは、ユウナ・ロマ・セイランに結婚を迫られていた。二人の結婚は、不安定な情勢下にあるオーブの結集のために必要不可欠であると・・・。ユウナの言葉にカガリは悩むのであった。
 その夜、キラの家をコーディネイターの特殊部隊が強襲する。彼らの目的はラクス・クラインを暗殺する事であった。キラやラクス達に迫るMSアッシュ部隊。キラはラクス達を守るためにフリーダムの封印を解き放つ。フリーダムに搭乗したキラの目には強い決意の光が宿っていた・・・。
 婚礼の日を迎えたカガリの顔には、晴れやかな笑顔ではなく深い悲しみが伴っていた。アスランとの日々を思い出しながら、あきらめの表情を浮かべるしかなかった。オーブのために、平和のために・・・そう自分自身に思い込ませながら結婚式に望むのであった。しかし、そこにキラの搭乗するフリーダムが舞い降りる。唖然とするカガリをさらっていくキラ。フリーダムは、警備していたオーブ軍を尻目にアークエンジェルと共に海中に姿を消すのであった・・・。




13話
「国はあなたのオモチャじゃないんです!!」

と叫ぶへたれユウナ。
こんなへたれに言われる方もいわれるほうなんだが、
その調子でさっさとお子ちゃまカガリ引きずりおろせ。

地球のラクス様に暗殺部隊が忍び寄る。
誰が何の目的でラクスを暗殺指示したのか?

で、暗殺部隊のモビルスーツまで出てきて、
キラのガンダムやっと出動。そして一掃。
(地下にずっと置いてたのかよw)

暗殺部隊はみんな自決。
これでとりあえず、
アスランとキラがそれぞれの意思でストーリーに参加するわけだな。
前作もこの2人が自分の意思で動き始めてから面白くなったんで、
次から期待(o ̄∇ ̄)o、、、、していいんだよね???

ひとつ、暗殺部隊のリーダーの声が
なぜか凄い違和感あったのだが、、、声優さんじゃないのか?



14話。
ユウナとカガリの結婚式。
カガリはこの情勢で
オーブにはしっかりとした指導者が必要だからと泣く泣く承知。

で、アークエンジェル始動。
アークエンジェルって残ってたのかよw
少ないスタッフで飛ばすんでやんのw

そのまま式場へカガリを拉致。
という流れ。
『名画「卒業」を超える驚天動地の展開』
を映像で確認したらあんまりそうでもなかった
これで話の流れを止めるものがいなくなった、
という意味でグッジョブ(*^^)//

やはりキラが動くとテンポがよくなっていい。
ほんとここからだね。
次回もこの調子でいこう^^

オーブの海洋艦艦長がちょっと渋かった。
このアニメで大人らしい大人ってこの人しか見てないw



15話

アスランがザフト機でオーブへ帰還しようとするも、
オーブは連邦との同盟だ代表が拉致された、で混乱。
アスラン戻れずミネルバへ。
結婚式などの一連の話聞いてアスランショーックww

ルナマリアがアスランに寄ってくる。
ルナマリアの妹は少し嫉妬。
そして舞台は紛争地域へ。
、、それだけw


16話
インド洋でミネルバ艦対、シャア軍団の対決。
まあいつもどおり馴れ合って終了
ガイアが海を走ったのは笑ったw

帰還後アスランがシンに
「戦争はヒーローごっこじゃない!」といってビンタ!
こういうところはガンダムっぽい。
しかし指揮系統無視を怒ったのか
アスランのそれは別に説得力がないんだよね。
あれだと見てる方も理不尽に感じる。
怒るにいたる戦闘シーンの描写不足。
尺が短いせいか、演出不足か
どちらにせよ制作時間が足りないのか。

  1. コメントを書く(0)
  2. トラックバック(0)
  3. 2007/03/19
  4. このエントリーを含むはてなブックマーク

<<坂東 三津五郎に学ぶ「女の色気」と「綺麗に見える方法」 | ブログトップに戻る| イコライザいじって音をクッキリハッキリw>>

コメント

なまえ:


コメント:

※スパム対策用に英数字のみのコメントをブロックしてます。

: 後で編集・削除用パスワード(設定しなくてもOK)



トラックバックURL: http://finalf12.blog82.fc2.com/tb.php/372-d7f6f252


※スパム対策用に、言及リンクのないトラックバック、英数字のみのトラックバックを制限しています。

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

 更新停止。

 <てるやん>(ゲーマー)
 teruyastarはかく語りき
(てるやんの移転先)


 <たっく>(SE)

過去ログ






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。