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今年2冊目の凄い本

<てるやん>
  個人的に凄い本みーーーっけw

頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~ 頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~
苫米地英人 (2007/06/21)
フォレスト出版
この商品の詳細を見る


  凄い本今年で2冊目だ。。。
  調子上向いてきたなww


  さて、前回の本は強くお勧めしたものの
  今回はみんなにはお勧めはしない。
  普通に読んで「トンデモ」の部類に入る奴だからだ。

  なので3択を用意。


1、超お勧めな人

  めちゃめちゃ調子よくて1日に普段の10倍ぐらい集中して仕事できたことがある人


2、お勧めな人

  いつかそういうことができたとき、その再現性を得るために
  「一度読んだ上で」棚に眠らせていつでも読み直せる用、な人。

  又はすごくピュアでこの手の話を信じて実行できる人。


3、お勧めでない人

  すでに苫米地さんの著書をいくつももってる人。

  天才の称号や、それに匹敵する実績をもってる人。

  1,2 以外の人。


  以下、本のコアであるたった4行に僕のアレコレを付け足そう。


  ”コア ”

I, まずリラックスすること

II, 集中すること

III, 3か、、、3、、3はコーヒーでも入れることかな?w


  これで50倍脳の超並列脳のできあがりだ(≧▼≦;)!!!


  、、、タチの悪い冗談に付き合ってくれてありがとう。
  でもほんと最初の2行だけなんだよね。
  この2行を補足するのが


III, 「トリガー」「アンカー」ですぐその状態に入れること

IV、 集中を「実感」するところまでもっていくこと。

  本の最後には心理療法で使われる「タイムライン」のやり方ものってて
  さらにもう一段階上へ。
  これは苫米地さんオリジナルのスタイルとなってる。


  じゃあこの4行に僕なりの解釈をいろいろ付け加えていこう。


I, まずリラックス

  学習と行動は常にこの状態でなければならない。
  「緊張」状態では、防御本能が働いて全ての情報は入ってこない。
  心が外「敵」環境へ向けられるので、
  自分の中に自分がいなくなり、学べなくなるのだ。
  (集中状態と勘違いしないように)

  ビクビクしてなんども上司に怒られては何も学べない奴とか
  受験勉強を「一所懸命」に焦って頑張ろうとするほど、
  まったく勉強がはかどらないのも当然なのだ。

  リラックスの方法は本書に書いてあるが
  5分で落ち着けるものなら、ストレッチでも腹式呼吸でも
  自分がこれまでに習った効果的なリラックス方法でかまわないと思う。


II, コンセントレーション

  人は言葉で物を考えることができる。
  それがダメなのだ。

  言葉の処理は正確であるが、入力としても出力としても遅すぎる。
  超並列脳を使いたいなら、「言葉を封印」しないといけない。

  どうやって言葉を封印するか??



  それは「オーバースピード」
  「自分の限界を超えたイメージ」で動くことだ。

  試しに自分の限界を超えたイメージで入出力してみよう。
  ”それだけ”でも入出力は何倍か違うはず。

  イメージだと常に最大出力で動ける。
  それに慣れたとき、自分のキャパシティが上がっている。
  その最大出力にまたなれる。
  そしてまたキャパが上がる。
  筋肉を鍛えるのと同じ原理ではあるが
  決定的に違うのは

  「脳や思考は疲れない」ことだ。


  少なくとも「言葉で考えるより早く」動こう
  そうすれば人間の脳は言語で考えるのを「あきらめ」て
  イメージの超並列脳へ自然とスイッチする。
  この点、赤ん坊がつたない言葉しかしゃべれないのも理にかなっている。

  リラックスの中での周りの音も聞こえないような莫大な集中力。
  人間の本来の力だ。


  ひとつ、、
  「言語」というと、「読み」「書き」はどうなるだろう?
  これはさすがに言葉を封印するわけにはいかないだろうか?

  それが違うのだ。
  表現がこれでいいかしらんが、
  たぶん言語野を通さないでも人は言葉を理解できる。
  速読がそうなんだと思う。


  では僕なりに解釈した速読のやり方。

1、さっきの「オーバースピード」で文章を観ていく

2、すると当然「読めない」

3、でもところどこの「単語」と「感じ」はつかめるぐらいすごく集中する

4、そして最初から物語や文章をイメージで予想する。

5、「単語」と「感じ」を自分の「全体予想」に当てはめていく

6、「全体予想」と、「オーバースピード」で拾った「単語」「感じ」の3つを
  ブレンドさせて読みながら「自分で物語を作る」

7、途中で「全体予想」に反した「単語」と「感じ」が出てくる
  これは読みながら入れ替えて、読みながらそれへイメージしなおす。
  (超並列だから同時進行w)

8、周りの音も聞こえないぐらい集中してるのであれば
  「読んで」なくても「観て」いるのだから
  「単語」や「感じ」しか捉えられなくても
  全情報は「全体予想」に反映されてる。
  だから、「速読」した人が「普通」に読み直しても
  意味を間違えてることはない。

9、「感じ」とるのにはさすがに「物語に出てくる基礎単語」の意味を
   知ってないといけない
   前後の文章から単語の意味を読み取れないこともないが
   まったく英語を知らないとか、学術書的なものになると
   さすがに「予想」からできないと思われるw
   ので、高度なものほど基礎学習は必要。
   (基礎学習から速読しれと)
   
10、著者プロフィールや、目次欄、結論から把握するのも「予想」に有効。


  それじゃあちゃんと「読んだ」ことにならないじゃないかというだろう。
  しかし、通常の読書も「予想」と「自己補正」をしてることには
  まったく同じ経緯で脳に届いてるのだ。
  それを超拡大したのが速読であって、速読だから読んでないとはならない。

  その証拠として「バカの壁」。
  話を聞いた直後でも話の語句の8割も覚えてない。
  聴きたいことしか聴いてない。
  観たいことしか観てない。
  話がかみ合わなかったり
  同じ事を何回も言ったり
  同じ事を何回も聞いたり
  要約や意味の捉え方が全然違ったり
  物凄い集中力で読む速読が劣ることは何もない。

  「読み」は速読で超並列入力が可能だとしても
  「書き」はどうしても物理的限界がある。
  たぶん言語野以上に書くのが速いとか、タイピングが凄いとかいうのは無理。
  考える速度はこれの何千倍でも可能性があるというのに、
  5本指しか持たない人間の限界か、
  または道具の進化を待つしかないと思われる。
  「書き」の出力を上げる方法を僕は知らない。
  (情報の入力がまず問題だったから、
   出力に関してはそこまで必要とされてなかったのも
   ほったらかされてる原因だろう。速記とかできたら凄いのかな?)


  あと、著書にある「集中のやり方」や「速読法」はこういう説明ではない。
  僕の解釈に相当な妄想フィルターがかかっているが
  大筋で間違ってないと思う
  正しいやり方などは本書を読んでもらおうw

  集中なら
  みかん集中法や
  バレエの天の糸とか
  コインでも、ヨガでもスポーツでもいろんなやり方があるとは思う。
  集中の準備ができるのなら、好きなやり方を選んだらいい。

  登 大遊@筑波大学情報学類の SoftEther VPN 日記
  こういうのもある。


III,「トリガー」「アンカー」

  TVの催眠番組で
  「この大根をみたらあなたは、ニワトリになります」っていうアレであるw

  何か特定のものを見たら、体がそう反応するようになればいい。
  つまり「リラックス」「コンセントレーション」を準備なしに
  そのトリガーでいつでも引き起こす。

  やり方は「コンセントレーション」に入った段階で
  お気に入りの何かを見て意識づけるだけ。
  パブロフの犬になるまで、毎回やる。

  著書にはトリガー用切り取りマークが4つ入ってて
  それを好きなところに貼ろうとありましたw


IV、イメージをリアルに触れるぐらいに思い浮かべる

  著書では「共感覚」といってます。
  哲学、宗教、成功者のいう
  「リアルに思えるほどの強い願いは必ず実現する」ってやつですね。
  細かい情景描写ができるほどいいらしいです。

  やり方っていっても、リラックスコンセントの延長線上でしかないんですが。
  例えばキスをしたことなかったり、胸をもんだことのない中学生でも
  触れるほどリアルにイメージしようと思えばできますよね?
  そういう状況の詳細をどんどんリアルに思い浮かべていけば
  胸をもむ犯罪者がいっちょできあがりってことです。


V, タイムライン

  さらに強化版です。
  著書でどうぞw


  基本的に「トンデモ」にはいる本だとは思いますが
  個人的には大ヒットでした。
  中身をそのままブログに載せるのもあれなんで
  勝手な解釈と、余計な事をたくさん付け加えた上で
  記事は宣伝的に仕上げましたw

  さらに著書ではこれの科学的な説明や
  脳科学的な「記憶術」「英語脳」のやり方。
  「クリティカルエイジ」についての話とか
  より深く広がる話もありますので、
  最初の条件に当てはまる人は一度手にとってはいかがでしょうか?

著者のブログ

『頭の回転が50 倍速くなる脳の作り方』、第7刷決定

『頭の回転が50 倍速くなる脳の作り方』、第6刷、第7刷と決まり、発売一週間で、7万部を突破した。おかげさまで、アマゾンも依然1位独走中。




以下アマゾン紹介文

■なぜ、「大人の脳」は学習できないのか?

あなたは、「脳の学習限界年齢」(クリティカルエイジ)
という言葉を知っていますか?

「クリティカルエイジ」というのは、
人間の遺伝情報の1つです。

例えば、語学でいえば、 言語のクリティカルエイジは
8~13歳までと言われています。

ですから、大人になってから英語を勉強しても、
なかなか話せるようにならないのです。

これと同じように、あらゆる学習にクリティカルエイジ
が存在しています。

だから、このクリティカルエイジを克服し、
「子供の脳」を手に入れれば最速であらゆるスキルが
身につくのです!

最先端の「機能脳科学」から見たもっとも効率的な
「速読術」「記憶術」「勉強術」を初公開します!

仕事、語学、資格試験、試験勉強、スポーツ、子育て・・・など。
すべてが最速でできるようになります。

脳のことはここまで解明されている!

1年かかってたことが1週間でできるようになったら、
あなたなら何をしますか?

■あなたは苫米地博士を知っていますか?

本書で「脳の学習限界年齢」(クリティカルエイジ)
を克服する加速学習法を紹介してくれるのが、
全世界が注目の苫米地博士!

最近ではあのディスカバリーチャンネルにも出演され、
公安当局の依頼でカルト信者を脱洗脳した
世界最高峰のエキスパート。

現在、複数の政府の顧問もつとめています!
さらに、『「ダ・ヴィンチ脳」能力開発セミナー』
(フォレスト出版主催)
は高額にもかかわらず即満席となるほど。

詳しいプロフィールは下記を御参照ください。

そんな苫米地博士が、最新の機能脳科学に基づいた
「誰でもできる加速学習法」を紹介します。

もしも・・・

■本書で学べる具体的なこと

本書を読めば、下記のことがわかります。
もしも、一つでも興味があれば、
ぜひ読むことをオススメいたします。

第1章 脳を鍛えても頭はよくならない!
(最新!機能「脳」科学が解明した最速・
超効率の学習法とは?)

第2章 なぜ、大人になってから外国語を学ぶと
上達が遅いのか?
(「英語脳のつくり方」に学ぶ
クリティカルエイジ克服法)

第3章 ようこそダ・ヴィンチ・プログラムの世界へ
(誰でもできる加速学習プログラムのメカニズム)

第4章 あなたの能力を50倍にする基本ステップ
(もっとも学習に適した「脳の作り方」
「集中力のつけ方」)

第5章 どんな試験でも最速で合格する脳の作り方
(「記憶力アップ」&「速読」トレーニング)

第6章 最速で目標達成する「新しい脳」の作り方
(あらゆる問題解決、目標達成を可能にする
IQアップ・トレーニング)

しかも・・・

■ネットで話題の「英語脳のつくり方」も

実は、本書ではネット上で大反響となっている
「英語脳のつくり方」までわかってしまうのです。

本書では「クリティカルエイジ」の克服法を解説するために、
「英語脳のつくり方」を使って説明するからです。

もちろん、英語以外のすべての「クリティカルエイジ」
の克服に使えます!

ちなみに、「英語脳のつくり方」は、
かつて雑誌『CNNイングリッシュエクスプレス』に
半年に渡って連載され大反響を巻き起こしました。

ぜひ、「脳科学」で実証された本書で紹介する方法をなら、
クリティカルエイジを克服し,
「あなたの本当の能力」を引き出してください!

■こんな人に読んでもらいたい!

・忙しくて勉強やプライベートに使う時間がない人
・資格試験、語学試験、入学試験などがせまっている人
・仕事やスポーツなど、あらゆるスキルを短期間にマスターしたい人
・英語などの外国語がもっとできるようになりたい人
・根性論や無駄な努力が嫌いな人
・頭の良い子供を育てたい人
・簡単にできる「速読術」「記憶術」「集中力」を身につけたい人

など。

「あなたの脳が持つ本当の能力」を発揮して、
「自由な時間」や「大きな収入」を手に入れてください!



頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~ 頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~
苫米地英人 (2007/06/21)
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  3. 2007/07/02
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コメント

<たっく> 

>アマゾンも依然1位独走中。

売れてるんだなー。
でも昔からこんな本はわんさか出てるけど、多くの人は変わってない。 なぜ?
答え。
やらないから。続けないから。
これまでいくつものダイエット企画が作り出されているのにぜんぜん痩せず、
新しい企画を追い求めてる人達がいるのと同じ。

インスパイアしただけではやってないのとまだ一緒。

とりあえずリラックスのためにみんなスウェットで仕事しよっかw
通勤のウォーキングもしやすいし、徹夜の時の仮眠も取りやすいし^^;
  1. #2NZBXl8Y
  2. [編集] |
  3. 2007/07/03

<てるやん> 

これ、3日間だけ燃えるモチベーション系の本ではないよw

確かに、「IV」と「V」は自分から働きかける必要があるけど
「III」まではただ認識を変えるだけのことだからね。

でもこの認識を変えるってのが、
最近覚えてるうちで「フロー」とか「ゾーン」に入った人じゃないと
なんか分かりにくいと思う。
それすら言葉で説明できる領域を超えてるというか。。。
とりあえずモチベーション系の本が、偶然にでも
「フロー」や「ゾーン」に押し上げてくれないかな?

そしたらそれを覚えてるうちにこの本が
「あ、こういうことだったのか!」って感じで
その領域の定位置においてくれると思う。

だから意味分からない本ということではお勧めしないんだけど
自分の部屋の本棚に忍ばせておいて
いつかくるその日のために、用意しておいてほしいと思ったさw
  1. #XCrtMn7Q
  2. [編集] |
  3. 2007/07/03

<正人> 

てるやんのブログ読んだだけで、本を読んだ感覚なんですけど。なるへそね、リラックスしているときが能力が発揮されるわけですか。あと最近俺は、飛ばし読みが当たり前になってきた。ちなみにてるやんのも文章長すぎ、飛ばし読みしています。気になる単語で止まるだけです。

こういう本って結局、本人しだいって所が問題なんです。たとえば定時に電話がかかってきて指導するとか、なんか人の手や罰則等がないと人間やら無い人が多い。どうだろう、わかりやすい例で大学入試合格しなければ保険金は返しません。但し、合格した場合、保険金を全額返し、合格プレゼントをあげる。
  1. #saqCtuag
  2. [編集] |
  3. 2007/07/03

<てるやん> 

>てるやんのブログ読んだだけで、本を読んだ感覚なんですけど。

著者に怒られそうなこというなよw

あくまで俺が大事だと思ったところをチョイスしたうえで
俺のフィルターを通して拡大解釈してるわけで
本にはもっといろんなこと書いてあるし
人によって読み取り方は違うはずだw


>本人次第ってところ

ほんと人って環境に左右される意思のないアメーバーに見えるよね。
実は能力の発揮できる2割の人っていうのは
見えない人間集合体の意思によて制御されてるとか?

全員が能力を発揮したら環境変化がすさまじいから
2割の天才
6割の凡人
2割の変人
っていうのが、変化に対応する最適なバランスだとか?

もちろん天才や変人が失敗したら
その人数だけ6割の凡人のうちからリミッターが解除されて
新しい天才や変人になるとか?


飛ばし読みはすてきw
  1. #XCrtMn7Q
  2. [編集] |
  3. 2007/07/04

<favre21> 

ホント、このエントリー読むだけで本の内容分かっちゃいますね。
ありがとうございます。
たぶん、今流行の速読しても、これだけの事は頭に残らないと思うんで、ブックマークさせてもらいます。

僕も、自分のブログで書いてるんだけど、「頭を白くする」事って重要ですよね。白くなった瞬間の後の集中力って・・
  1. #-
  2. [編集] |
  3. 2007/07/07

<てるやん> 

だからそういうこというなってww

全然違う言葉でしゃべってるし、
僕の解釈の仕方は本にも載ってないことだし
本の半分以下にしか触れてなくて
もっといろいろ大事なこと書いてあるし(>_< )Ξ( >_<)
(あせるわw)

そしてなんと!!
本を買った人だけにわかる秘密のトレーニング法
「ドンキホーテトレーニング法」と
「レストランメニュー訓練」への
秘密のアドレスがわかったりしますよ
これは必見だあああ本屋へダッシュ!(o ̄∇ ̄)o
(フォローw)


>頭を白くする

面白い表現しますねw
僕もトリガーアンカーでパブロフの犬のように
いつでもスッとそこに入っていけるようになりたいもんです。
  1. #XCrtMn7Q
  2. [編集] |
  3. 2007/07/07
なまえ:


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